戦闘復活のフルメタルハガー

城内の地下でありながらも、まるでフルメタルハガーのために作られた巨大な広間を。
所狭しと、フルメタルハガーは左右に素早く移動をしながら口から吐き出す毒液をかけてホークアイやリースたちを攻撃してくる。
攻撃力も、前に戦ったときより格段に強化されているらしく侮れないダメージを負ってしまうホークアイとリースたち。
負けじと反撃をしていると、今度は光属性の下級魔法であるホーリーボールを打ち込んで聖なるダメージを与えてくる。
AKB48 グリー
復活ボスモンスターに関しては、もう普通に死なないようにHPを回復しながら戦えとしか言いようがない。
ただ、ここに来るくらいのレベルになっていれば正直復活ボスモンスターに関してはそれほど苦労することもないだろう。
しかし、ダークキャッスルの黒の貴公子といいドラゴンズホールの竜帝といい。
ボスモンスターを復活させるために、自分の本拠地にわざわざ復活ボスモンスター専用のフィールドを作ってやるとは。
意外に待遇はいいのかもしれないな、特にダークキャッスルに関してはもともと人が住んでいた城なんだから。
地下室に、こんな用途不明の巨大な広間を作る意味がわからないし。
これは、絶対フルメタルハガーのために作られた部屋と言っていいだろう。

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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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ブラーノの独白

だが、いずれそうなる時が来るだろうという長老ブラーノ。
そして、そうなった時に人間との架け橋になり自分たちを導いてくれるのはメルだという。
だから、メルにはこれからも人間だけではなく全ての世界を見てきてほしいというのだった。
メルは、長老ブラーノに嬉しそうな声を上げ礼をいうとダート達を追いかけ昇降機に乗り込む。
ブラーノは、メルが有翼人を導くならばドラグーン達は世界をどこに導こうというのか、と疑問を口にする。
機動戦士ガンダムユニコーン攻略wiki
おお、意外に前向きな発言にちょっと意外な展開を感じるな。
長老ブラーノってやっぱり、結構柔軟な思考をしているよな。
一族を纏め上げられるだけの器量は持ち合わせている、ということか。
一応、有翼人の人たちがたくさんいる前では掟が絶対的な事を言ってたけど。
時代の移り変わりに合わせて、それらが変わるときが来てるってのも自覚してるんだろうな。
むしろ、それにいち早く気づいてたからこそメルを許したのかもしれない。
いつか、人間と有翼人が本当の意味で共生関係になれる時が来るといいね。
メルが導き手か…なんともしっくりこない感じだけど。
誰かを引っ張れる人ってのは、行動力がないとだから案外合ってるのかも。
さて、時代はどんなふうに動くんでしょうね。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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警官に反抗する侍

井之頭は、侍に目をつけるとこの峠では自分が一番偉いんだとばかりに自分に失礼な口を聞くなと言う上に。
廃刀令のこのご時世に、刀を堂々と下げて歩くとは何てやつだとあからさまに侍にいちゃもんをつけてくるのだった。
そして、井之頭はもしも廃刀令の事を見逃してほしいなら自分に金を払えとまで言い出したのだった。
警官だというのに、汚職にまみれて金に目がくらんだ事を許せない侍は。
金を出すどころか、抜刀して威嚇するのだった。
げーむ
井之頭はわかりやすいくらいの権力の犬っぷりだな、今でさえたまに警官の権力を縦に好き放題やるやつもいるけど。
やっぱり、明治時代は警察組織や官憲なんかは成立したばかりだからこういう連中がはびこってるんだろうな。
今までもったことのない権力を小心者に持たせると、こんな風に暴走するやつがいるってのはどこの時代も同じだね。
しかも、こいつの場合は警察の力を誓って自分が金儲けをしたいというタイプのセコい上に金に執着するセコ汚いタイプだな。
こう言うのがはびこってるから、この六骨峠も全然平和にならないんだろうな。
警察っていうことは、新政府の組織の下っ端なわけなんだけど。
政府は、この地元の勢力争いに関しては介入しないのか?

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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大雪山を下って

大雪山リフトを抜けると、今度は大雪山を抜けて先へと進んでいくことになる。
大雪山の急斜面を下っていく事になったサスケだったが、山頂にあった雪だるまの頭の部分が崩れて転がってくる。
しかも、急斜面を転がるうちに雪玉はどんどん巨大化してしまったのだ。
巨大な雪玉に上から押しつぶされてしまわないように、急いで急斜面を飛び降りるように下りていくサスケたち。
途中で、いくつも断崖絶壁のクレバス地帯がありそこを飛び越えていく。
NEWラブプラス攻略wiki
大雪山の前半は、強制スクロールかつかなり行動可能範囲が狭い場所を進んでいかなくてはいけない。
多分、仕掛け的には雪だるまの頭が落っこちただけなんだろうけど。
どう見ても、雪だるまの顔が転がってるときに明らかにイカつい表情になっていくのをみると。
この雪だるまさえもマッギネス軍のからくりなんじゃないかと疑えてくる。
この雪玉が画面半分ほどを覆うデカさな上に、急斜面フィールドのせいでプレイヤーが移動できる範囲は非常に短く。
しかも、先を急ぎすぎてジャンプしようものなら運が悪いとそのまま断崖絶壁の隙間に落っこちてアウトになりかねない。
ここのステージも、りゅうじんこ並みの初見殺し要素が満載になっているので十分注意をば。

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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほんの7日でシアトリズムファイナルファンタジー最終報告

広間に出ると、今度はかなり長い梯子があり。古い物なのを見て、三人一度に上ると危険だと判断し。
スコールはその梯子を一人で登って行くのだが、途中で梯子が外れてそのまま倒れてしまう。
倒れこんだ先がコントロールルームのような物で、ガラスを突き破ってそこに降りたったスコール。
パネルを操作すると、広間の周りにあった隔壁が開いて更に地下へと降りて行く道が開いたのだった。
倒れた梯子を伝って戻るスコールに、流石にあれは危なかったな、と無事を喜ぶ仲間たち。
シアトリズムFF攻略wiki
この、梯子の所での選択肢は三つあるのだが。
どれを選んでも結局スコール一人で登って行く事になるので、別にどれを選んでもいい。
三人で登る、を選ぶと危ないから止めとくってことになるし。
二人のどっちかに見て来て貰う、を選んでも。
スコールが二人のどっちかが登った場合を想定すると、やっぱ自分が行った方がいいという結論に至るのだ。
ゼル、リノア、アーヴァインを不安に思うのはわかるけど。
何故キスティスまで危険要員とみなしたのか、気になる所だ。
まあ、どっち道一人で登っても普通に梯子倒れるんだけどね(笑)
倒れた先に部屋があってよかったね、あれ下手したら一番下まで叩き落とされてたよ。
お陰で先への道が開いたからよかったけどさ。

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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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