BLOOD-C11話

私は如月サヤ。何も知らない。目の前に現れた死んだはずのノノ、ネネ。
そしてトキザネ。
メインキャスト?就職?交換条件?
話がどんどん進んで行きます。
メインキャストのノノやネネ、トキザネ、カナコ先生・・・。
こいつらがメインキャスト。
その他エキストラは普通に古きものに殺されると・・・生き返らない。
これは遊び。欲しいものが手に入るプロジェクト。
誰が主犯なのか?
本当のサヤとは?物語はいよいよクライマックス!!!

いやぁ、これはもう・・・。
人間の闇・・・そのものですね。
皆、腹黒いですね。個々の欲望のためだけに演じていた一同。
どうやら、フミトが黒幕のような話でしたね。
衰弱しているサヤも心配ですが、フミトの目的とは一体なんなんでしょうか?
サヤを使ってのプロジェクト・実験。
そのために作った町。そして人々。
しかし、エキストラは死んだら終わり。メインキャストはお守りで死なない。
非常に気になる事が沢山出てきました。
サヤは古きものの血を飲んでいましたね。
飲む事によって目赤くなります。
やはり、サヤも古きものの一員なのでしょうか?
それとも古きものとはまた違う別次元の生命体?
気になりだしたらもう止まりませんよね!
次号も楽しみです!

2011年10月10日

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